2016年7月25日月曜日

ポケモンバブル弾ける

早い、あまりに早すぎる。

7/19に   31,770円を記録し

7/25にはストップ安23,200円を記録するなど

下降傾向です。

あ゛ー

あのとき売っておけばというのは、よくある法則ですね。

300株取得していたので、その差額約250万。。。。

欲を出すとうまくいかないものです。

そして、よくある法則は、私が売ったら上がり始めるということです。
さぁ、どうしよう。


しかしながら、
任天堂は、
 「ポケモンGOの業績への影響は限定的」 任天堂がコメント発表

という発表を出したのだろうか?

そして、なぜこのタイミングで?

通常、株価の上昇は企業の成績の1つになるので
企業の信用が高まり
・資金調達が容易になる。

企業価値が上がるので
・買収を受けにくくなる。
 というメリットがあります。

しかし、今回行ったのは、明らかに株価を下げる行動です。

下落のメリットは。。。
自社株購入???
高くなり過ぎているのでそれもないでしょう。


ポケモンGO PLIUSをどれだけ売る計画なのか本当にポケモンGOのダウンロードが想定内で、
ユーザが購入する数量試算しているのであれば、大したものです。

私はまだまだ、上昇する可能性を秘めていると思いますが
あえて下げる理由を自ら作る理由が見えないのが少し気持ち悪いですね。


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