前回の失敗を学習し相模原を避けつつ、物件を探していると
徒歩4分
21㎡
築年数25年
家賃4万
300万
なかなか良さげな物件である。
駅から近くて、少し広めのワンルーム。
これはイケる。
早速不動産屋に連絡します。
適当だが20万くらい下げて指してみる。
厳しいと思いますがやってみますとのこと。
その間、実際に物件を見に行きます。
メリット
・駅から近い
・近くにドラッグストア、スーパーがある。
・建物が奇麗で管理されている感じ
デメリット
・駅までは近いが坂道。。。
・駅自体は栄えていない。。。
まあトータル的には合格点でしょ。
その夜不動産屋からメールが。。。
既に一番手が280万で指しているとのこと。
300万で二番手で買い付けを入れてはどうですか?
と営業的っぽい連絡。
正直1番で決まるならば高くしても意味が無いと思うし
流れて来ても高く買う意味もないので
同額で2番に買い付けを入れることにする。
不動産屋としては、高い金額の方が仲介手数料貰えますからね。
案の定、1番で決まりでこちらには流れてきませんでした。
欲しい人がいるってことはこの物件は買いだったのかな?
とりあえず目利きができてきているという自信がすこし出ました。
教訓:コレだと思ったときは、早めに買付け申し込みを行うこと
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